ショートカットが似合いすぎるアイドル顔の若妻が風俗求人サイトから応募してきた。

まさにAKBの篠田麻里子そのものと言っても過言ではない。

彼女のプロフィールは

T159 B83(C)W60H85

年齢は31歳。 子供はまだいないらしい。

風俗の世界に身を投じようと思ったのも、旦那には昼間にパートに出ているということにして
こっそり小遣いも稼ごうとおもったのがきっかけらしい。

そんな彼女を色々と確かめる為にホテルへと共に向かう。

その時の彼女が身に着けていた服装は、淡いベージュのカーディガンにクリーム色のフリル
の付いたスカート。 ストッキングをはいて、カーディガンと同系色のベージュのパンプスを履いていた。

いかにも昼下がりにスーパーで買い物をしていそうな若妻らしいスタイルである。
そんな彼女を伴いホテルに入る私は、まさに不倫カップルそのもの。

まぁ、そういう擬似不倫を楽しむための店だからいいんだけど。

しかし、業界未経験の女性を伴い部屋に入る時は、その疑似体験の初物を
いただけるのだが、これは役得といえるだろう。

彼女も、旦那に黙ってこんな仕事をしようとしている自分に背徳感で一杯だったのだろう。

部屋に入ってからの彼女の表情は、どことなく暗く、落ち込んだ様子が採って見れた。

「風俗の仕事をしようとしてることに後悔してるの?」
「え?!な、なんでですか? そんな事ありませんよ」

図星を付かれたのか、ドギマギしながらしどろもどろする彼女。

「無理しなくてもいいよ。最初の体験入店の時は大抵、みんなこんな感じだからさ」
「そうなんですか… すいません。嘘がへたくそで」

「まぁいいよ。そんなに気にしなくて。で、どうするの?覚悟は決めれそう?」

「正直分かりません… でも、エッチが嫌いとかではないんです」

「そっか。じゃあ、今日の分はきちんとお金はでるし、仕事として体験してみようか?」

「はい。宜しくお願いします」

躊躇する彼女を説き伏せて、ようやくプレイへと入る事となった。

彼女の背中にそっと手をまわし、肩からカーディガンを脱がせてあげ、すぐさま腰に手を回し
スカートのホックをはずす。

スルリと彼女の足元に落ちたスカート。 そのスカートを跨り、かのじょはブラウス一枚の姿となった。

そのブラウスのすそを引っ張り、必死にパンティを隠そうとする仕草が、少女っぽくも気丈な女の
振る舞いにも見えた。

そして気負いする彼女を優しく抱きしめ、終始、私は優しく彼女を愛撫するのであった。