ダークブラウンに染めたセミロングの髪型がとても似合う
笑顔が素敵な美熟女が風俗求人サイトの急募を見て
問い合わせをくれた。
34歳。一児の母となる彼女は、出産一年後の女性とは
思えない程のプロポーションを誇り、母乳プレイもOkという
逸材だ。
ちなみにスリーサイズは
T164 B86(D)W61H85
程よい肉つきと飛び切りの笑顔、そして母乳というオプションが付き
彼女が本格的にシフトに入れば、指名上位は間違いないだろう。
その確証を得るべく、体験入店を実施。
やはり私の目に狂いがなかった事を証明してくれた。
ニコニコと明るい笑顔は裸になって抱き合うまで絶えることはなかったが
さすがに裸になって愛撫しあってからは、彼女の表情は「妖艶」へと変貌
していった。
ニコニコとした笑顔も素敵だったが、妖艶な表情の彼女は、また違った魅力を
放っていた。
シャワーも早々に切り上げ、ベッドの上で妖艶な彼女をたっぷりと堪能させて
もらう事にした。
すぐには寝転がらずにベッドの上で裸で抱き合い、互いの唇を重ねあう。
2度目くらいは唇を重ねる程度だったが、3回目くらいからは互いにヒートアップして
舌を絡ませながら、互いの唾液を交換するような激しいキスとなった。
そして、どちらが最初だったのか分からないほど、お互い両手を使って
乳房や乳首、陰部を触りあう。
私はキスをしながら、彼女の乳房をもみ、乳首を摘む。
母乳が出る彼女の乳首は、少し黒ずんでおり、乳房を刺激するたびに白い母乳が
乳首の先端からツーと流れ落ちている。
その光景は不埒にも、とてもエッチで母乳に興奮する男性の気持ちがわからなくもなかった。
彼女も私の乳首を指先で転がしたり、チロチロと舌の先で舐めてくれたりと、一生懸命に
気持ちよくさせようとしてくれる。
その仕草が何とも愛らしくも色っぽい。 もし、毎日、この女性にこんな風にしてもらえれば
一生大事にするだろうなぁって思った。
そして、二人は向かい合いながら寝転がり、互いの性感帯への愛撫は続く。
私は彼女の太ももをなでながら、そのまま陰部のほうへスルリと手を入れて
指先で割れ目をそっとなでる様にソフトタッチで愛撫を始めた。
それまで乳首等を攻めていた時と違う反応が彼女の顔と声に現れた。
声を押し殺すようなあえぎ声は次第に大きく激しくなっていく。
たまらず私は彼女の脚をガバッと開き、顔を股間に埋め、クリトリスをクンニする。
あっという間に膣のほうから透明の綺麗な愛液が滝のようにあふれだしてきた。
そして、クンニをしながら膣を愛撫すると、潮を吹き、彼女はオーガズムに達するのであった。